テレビ東京の鷲見玲奈アナ(27)がテレビの外でもひっぱりだこだ。彼女は今年、漫画誌『週刊ヤングジャンプ』(4月6日発売号)の表紙&巻頭グラビアに、女子アナ界初の試みとして登場。かなりの反響を得た。
 「彼女は、これまで多くのマスコミに取り上げられましたが、漫画誌に掲載された号は増刷するほどの大ヒットだったそうです。これに気をよくした編集部は、再度、オファー。鷲見アナサイドも快諾したそうです」(グラビア雑誌編集者)

 ただ、初登場の内容といえば、白い洋服で巨乳を強調した表紙。グラビアにも、すべて洋服で登場するなど、巨乳こそ見せつけたが、水着の露出はなかった。
 「今、漫画誌の巻頭グラビアは水着が常識ですから、着衣での出演を編集部が了承したということは、異例中の異例ともいえます。しかし、それが逆に新鮮に写ったのかもしれません。女子アナという肩書が、読者の購買意欲を掻き立たせたのでしょうね」(同)

 鷲見アナはT161センチと、とくに大柄でもなく、清楚系が売りの女子アナ。しかし、特出するのはその胸だ。
 「目を引くのは90センチ超えGカップという爆乳。テレビの放送でも、ピチピチのニット服を着て現れると、視聴率が1~2%上がるといわれるほど。もともとテレビ東京は“巨乳局”といわれますが、その中でも彼女はピカイチ目を引く存在です」(テレビ雑誌編集者)

 当然、ファンも、前回の洋服グラビアだけでは納得しないだろう。
 「編集部サイドも、そんな要望をすでに察知。そこで、前回より過激なバージョンで鷲見アナに交渉中とか。当然、2作目は過激になるはずです」(同)

 気になるのは、その内容。水着撮り下ろしの企画を提示し、アタックしているという。
 「テレ東サイドも、水着での撮影をOKしたそうです。なんでも編集部関係者は、極小白ビキニを用意し、新年グラビアで仕掛けようとしています。ただ、いきなり要求すると、撮影時にNGが出る可能性が高い。そこで、とりあえずワンピース水着で撮影しながら、盛り上がったところを狙ってビキニの着用を提案しようという計画。その場の雰囲気を大事にする彼女だけに、実現するかもしれません。当然、極小ですから、きわどいカットになります。間違いなく、彼女の人気も上がるはずです」(グラビア関係者)

 極小ビキニを大応援!

http://wjn.jp/article/detail/7972816/